プログラム

▶2026年5月16日(土)

開会式

大会長企画【第1会場】《10:00~10:50》

大会長・副大会長企画(10年の軌跡を未来へ)

特別講演1【第1会場】《10:50~11:50》

免疫研究と臨床応用

座 長
竹屋 泰(大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻 老年看護学教室)
演 者
熊ノ郷 淳(大阪大学 総長)

教育講演

教育講演1【第3会場】《13:10~14:00》

薬物動態・腎機能評価(仮)(日本腎臓病薬物療法学会 共催)

教育講演2【第4会場】《13:10~14:00》

臨床研究から社会実装へ(仮)

教育講演3【第3会場】《14:20~15:10》

ポリファーマシー(仮)

教育講演4【第3会場】《15:30~16:20》

フレイル・サルコペニア(仮)

シンポジウム

シンポジウム1【第1会場】《13:10~14:40》

これからの老年薬学に求められる視点
~包括的フレームワークを活かした薬物療法適正化への展開~

シンポジウム2【第2会場】《13:10~14:40》

高齢者のwell-beingについて考える

シンポジウム3【第1会場】《14:50~16:20》

高齢者の服薬改善戦略 ~高齢者に優しい薬の飲み方を目指して~

シンポジウム4【第2会場】《14:50~16:20》

高齢者の生活を支える情報技術

優秀演題セッション【第5会場】《13:10~14:10》

一般演題1【第5会場】《14:20~16:20》

YIAセッション【第4会場】《15:20~16:20》

ランチョンセミナー《12:00~12:50》※事前予約制

準備中

スイーツセミナー《14:20~15:10》※事前予約制

準備中

YIA選考委員会との合同企画【第1会場】《16:30~17:30》

研究をはじめたいけど、正直困っているあなたへ
―若手薬剤師4人の経験談―

▶2026年5月17日(日)

特別講演2【第1会場】《11:00~12:00》

座 長
恩田 光子(大阪医科薬科大学薬学部 社会薬学・薬局管理学研究室)
演 者
紀平 哲也 (厚生労働省医薬局)

多職種連携ミニワークショップ【第5会場】

ワークショップ1【第5会場】《8:20~9:50》

(研修小委員会)心電図を活用した副作用評価の実践
~徐脈性不整脈を理解する~

ワークショップ2【第5会場】《10:10~12:00》

ACP(アドバンス・ケア・プラン)~サイ五郎さんちの人生会議~

特別企画

特別企画(研修小委員会)【第2会場】《9:00~10:20》

症例検討 ~在宅で薬剤師の処方介入を考える~

教育講演

教育講演5【第4会場】《9:00~9:50》

オーラルヘルスケア(仮)

教育講演6【第4会場】《10:00~10:50》

高齢者のヘルスプロモーション(仮)

教育講演7【第4会場】《11:00~11:50》

認知症の予防・早期発見・治療(仮)

教育講演8【第4会場】《13:30~14:20》

不眠治療(仮)

教育講演9【第4会場】《14:30~15:20》

AIを研究に活かす(デジタルヘルス技術、DX)(仮)

シンポジウム

シンポジウム5【第1会場】《9:00~10:30》

高齢者のがん薬物療法・緩和ケア

シンポジウム6【第3会場】《9:00~10:30》

Multimorbidityに対する減薬の実際 ~私はこう考える~

シンポジウム7【第1会場】《13:30~15:20》

地域包括ケアにおける医・歯・薬・看・栄の協働を考える

シンポジウム8【第2会場】《13:30~15:20》

質的転換か?停滞か?在宅ケアの再構築と包括的戦略
~持続可能な未来を紡ぐ多職種協働のかたちへ~

シンポジウム9【第3会場】《13:30~15:20》

認知症への包括的アプローチ ~薬物・非薬物療法とケアラー支援~

ランチョンセミナー《12:30~13:20》※事前予約制

準備中

一般演題口演2【第3会場】《10:40~12:10》

一般演題口演3【第5会場】《13:30~15:20》

ポスター発表【ポスター会場】《9:00~14:00》

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